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論文書込み再開

本日から論文書込み再開です。
過去問の答案構成そのものは短答直後から数問は細々とやっていたのですが、全文書きは久しぶりです。およそ2月ぶりだと思います。
二時間のタイムリミット内で2枚の答案用紙の表裏を書くための「脳の一部分」が錆びかけているのを感じましたので、すぐさま「脳の一部分」の補充をしなければならないと思いました。
手近な題材は、代々木塾の「過去問講座」です。この107問の答案構成を完全におこない、同時に条文と審査基準をクリアすることで、論文における「神の領域」に至りたくおもいます。
論文の「神の領域」とは、特実・意・商ともに全て65点をクリアすることと定義します。
いづれの法域においても、A以下を取ったならば合格しませんので、全てが間違いなく○判定されるようなレベルに達するまでインプット作業を続けます。

論文に措いても、何度受けても、どんなに体調が悪くても、どんなにヤマが外れても絶対にうかるという「神の領域」はあると思います。その領域を目指したいと思います。

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